3月18日 17ページ 公示地価 34年連続下落 管内 上昇は南幌3地点のみ

国土交通省が17日に発表した1月1日現在の公示地価によると、空知管内の住宅地と商業地を合わせた全用途のゲイ金価格は前年比マイナス2.0%で34年連続の下落となった。住宅地、商業地で上昇したのは住宅需要が高まっている札幌周辺の影響を受けた南幌町のみだった。滝川市では住宅地、商業地ともに地価は横ばいだった。

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